一番海に近い棟なので窓から見える景色もきれい。ベッドは通常のタイプではなく、床より一段高くなった床の間にマットレスのみを配置。写真はエキストラベット(マットレス)を追加。バスルームとの間は回転扉になっていて、バスルームからも外の景色が楽しめます。
2005年11月01日
アクアマリン・リゾートのゲストルーム
宿泊したのはロビー棟すぐ上の、4号棟の2階。ロビーから近いので便利。
一番海に近い棟なので窓から見える景色もきれい。ベッドは通常のタイプではなく、床より一段高くなった床の間にマットレスのみを配置。写真はエキストラベット(マットレス)を追加。バスルームとの間は回転扉になっていて、バスルームからも外の景色が楽しめます。
一番海に近い棟なので窓から見える景色もきれい。ベッドは通常のタイプではなく、床より一段高くなった床の間にマットレスのみを配置。写真はエキストラベット(マットレス)を追加。バスルームとの間は回転扉になっていて、バスルームからも外の景色が楽しめます。
2005年10月31日
カマラ・ビーチのアクアマリン・リゾート&スパ
プーケット空港からは、ツアーのバン送迎でホテルへ向かう。今回はカマラ・ビーチにあるアクアマリン・リゾート&スパに滞在。インターネットでの情報量が少なく、未知のホテル。シュノーケリングができるカマラ・ビーチにあることと、2004年オープンの新しいホテルであることで選択。これが失敗でした。(詳細はおいおい)空港から30分ほどでホテルに到着。
アクアマリン・リゾートのロービ。あまり広くはないが新しくきれい。仕事の遅いレセプションでウェルカムドリンク。この日はフルーツパンチでした。
アクアマリン・リゾートは小高い山の斜面に建っています。ロビー棟を含め建物はタイ風様式。やや安っぽい印象。プールは小さいながらも3つあります。ロビーの右、建物の2階部分に見えるのが手前の子供用プールと奥の一段下にあるメインプール。
アクアマリン・リゾートのロービ。あまり広くはないが新しくきれい。仕事の遅いレセプションでウェルカムドリンク。この日はフルーツパンチでした。
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アクアマリン・リゾートは小高い山の斜面に建っています。ロビー棟を含め建物はタイ風様式。やや安っぽい印象。プールは小さいながらも3つあります。ロビーの右、建物の2階部分に見えるのが手前の子供用プールと奥の一段下にあるメインプール。
2005年10月30日
バンコクからプーケットへの道のりビジネスクラス編
今年3回目のプーケット旅行はタイの3連休でエコノミークラスが満席だったためやむなくタイ国際航空のビジネスクラスで。往復一人1600バーツ(約4500円)の追加出費。
ドンムアン空港の国内線ターミナルにあるタイ国際航空のVIPラウンジ。中はちょっと古めかしい雰囲気。サンドイッチ、スポンジケーキなどが無料。
VIPラウンジから直接ターミナルに行けます。荷物検査のところで一般の乗客と合流。

本日の機材、エアバスA−300。ペインティングはタイ国際航空の古いタイプ。

お粗末なビジネスクラスの機内食。エコノミーと中身は同じ?ランチボックスでなくお皿やカップにもってあるだけ。ではなくケーキは温めてあった。

本日の機内のフォトジェニック。何故か操縦室そばの乗務員用の簡易シートに一般乗客らしい女性が。何故でしょう?
ということで無事、プーケットに到着。ビジネスクラスは快適。
ドンムアン空港の国内線ターミナルにあるタイ国際航空のVIPラウンジ。中はちょっと古めかしい雰囲気。サンドイッチ、スポンジケーキなどが無料。
VIPラウンジから直接ターミナルに行けます。荷物検査のところで一般の乗客と合流。
本日の機材、エアバスA−300。ペインティングはタイ国際航空の古いタイプ。
お粗末なビジネスクラスの機内食。エコノミーと中身は同じ?ランチボックスでなくお皿やカップにもってあるだけ。ではなくケーキは温めてあった。
本日の機内のフォトジェニック。何故か操縦室そばの乗務員用の簡易シートに一般乗客らしい女性が。何故でしょう?
ということで無事、プーケットに到着。ビジネスクラスは快適。
2005年10月29日
ラチャヤイ島でのダイビング
あきもせずに、プーケット旅行の3日目もラヤ島。今日はダイビング。大分ブランクがあったのでリハビリ・ダイビングで参加。
1本目は東側のスタッグ・ホーン・リーフ。リハビリでしたので、レギュレータのくわえ直しやマスクに入ったの水クリアなどを復習。残念ながらカメラは持ち込みなし。ここは枝サンゴの群生がすごい。これほど元気で見事な枝サンゴ見たことありません。津波の影響は感じられませんでした。透明度も最低で15mはあったと思います。
2本目は東側のルーシーズ・リーフ。中性浮力も問題ないとのことで、ガイドさんからカメラ持込の許可が。

いきなりうつぼを発見。フラッシュが届く距離まで近づくのが怖い。

お約束のクマノミ、自分も動くし上手く撮るのが難しい。

アカヒメジの大群、死ぬと黄色の体色が赤くなるらしい。

スギのようなサンゴ、小さい魚がいっぱい隠れています。
1本目は東側のスタッグ・ホーン・リーフ。リハビリでしたので、レギュレータのくわえ直しやマスクに入ったの水クリアなどを復習。残念ながらカメラは持ち込みなし。ここは枝サンゴの群生がすごい。これほど元気で見事な枝サンゴ見たことありません。津波の影響は感じられませんでした。透明度も最低で15mはあったと思います。
2本目は東側のルーシーズ・リーフ。中性浮力も問題ないとのことで、ガイドさんからカメラ持込の許可が。

いきなりうつぼを発見。フラッシュが届く距離まで近づくのが怖い。

お約束のクマノミ、自分も動くし上手く撮るのが難しい。

アカヒメジの大群、死ぬと黄色の体色が赤くなるらしい。

スギのようなサンゴ、小さい魚がいっぱい隠れています。











