バンコクからプーケットまではタイ国際航空の最終便で。今回初めて9月28日オープンのスワンナプーム新空港を利用。

スワンナプーム新空港の状況を簡単に。ドンムアンと違いスワンナプーム新空港では国際線、国内線のターミナルは同じ建物になってます。到着したので夜だったのでターミナルのビルの照明がとてもきれいでした。

国内線のチェックインカウンターはターミナルビルの一番手前。照明が少し暗い気がしますが、きれい。

二階のレストランラウンジ前からの眺め。
レストランのオープンは予定の半分程度のよう。込んでるし値段が高いので、スワンナプーム空港での食事はおすすめできません。出発であれば、食事はスワンナプーム空港に来る前しておいた方が良さそう。到着であればバンコク市内までがまんが良さそうです。
驚いたのが、国内線のパスポートチェックがなかったこと。セキュリティはスワンナプーム新空港の課題のよう。

スワンナプーム新空港の広さは半端じゃありません。入ってからゲートまで結構遠いです。国内線ゲートまでは動く歩道が設置されてました。

タイの連休前日のタイ国際航空のプーケット行き最終便はめちゃ込み。最終便にもかかわらず、タイ国際航空の機内食しょぼすぎ。オレンジジュース、スポンジケーキとバナナチップスのみ。バンコク航空とは大違い。タイ国際航空の国内線はやっぱ、乗るもんじゃありません。値段高いだけあって、最後まで席が残ってるんですよね。